charlotte

映画鑑賞が好きです。個性的と言われるのが好きです。

親愛なるきみへ(原題:DEAR JOHN)

「恋のときめき、愛の痛み。

        その2週間は、永遠になった。」

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ジョンとサヴァナの話よりも個人的には

ジョンとその父のこのシーンが好きです。

以前この映画の特集みたいな番組を見て

コインと手紙にはこだわって作品作りしたって聞いたので

ジョンとサヴァナの恋愛模様を見に行ったっていうよりか

コインを見に行った感じです。わたし的には。

ジョンを演じたチャイニング・テイタムと言えば

私の中では、「STEP UP」でのテイラーを思い出し、

サヴァナを演じたアマンダ・サイフリッドと言えば

ジェニファーズ・ボディ」を思い出す。

("ジェニファーズ・ボディ"は見てないけど・・・?)

ところで、原題は"DEAR JOHN"なのに何故

「親愛なるきみへ」になるんだ?

DEAR=親愛なる~は分かる。

DEARサヴァナじゃないの?どっちの立場?