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charlotte

映画鑑賞が好きです。個性的と言われるのが好きです。

るろうに剣心 京都大火編

最強の敵、あらわる。
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封切りから少し経過しましたが漸く観に行ってきました。

二部作ですし、終わり方は、まぁまぁ~かと。
なので、内容への感想は「伝説の最期編」を観終わってからかな?

志々雄真実・・・刺されても焼かれても死なない奇跡の体て何だよ。

張を演じたのが三浦涼介だったわけですが、
登場した瞬間「アンク!」と叫んでしまったのは私だけでしょうね。
(誰か!私だけじゃないよと言ってほしいけどオーズ見てる人居ないか)
それだけ「仮面ライダーオーズ」の『アンク』のイメージが強いのです。

神木隆之介くんが、悪い役をやっても神木キュン♡って感じです。

弥彦・・・人が変わってるがいいのか?そこは同じキャスティングじゃ
よろしくなかったんだろうか。人が違うと
なんか違うんだよなぁ~と気になってしまうけど
現実の人物は成長しちゃって声も変わるし、しょうがないのか。

気になる点はまだまだあるけど「伝説の最期編」の為に残しておこう!